今日は夜分に失礼します。


どうも、RONです♪
今日は「凍結」についてお話します。
前回は「アカウントロック」について解説しました、
凍結とアカウントロックは似たようなものなのですが…
違うところが多々あります。


まず、アカウントロック
・アカウントが一時期使えなくなる
・フォローが0になってしまう
・ユーザーページ飛んでも表示される



凍結
・アカウントが永久的に使えなくなる
・ユーザーページに飛んでも何も表示されず
「凍結されています」と出る。
・何一つ操作できない



そうなんです、凍結には「永久凍結」
というものがありそのアカウントは永遠に使用不可!
なんとこともあるのです。


よっぽどのことがなければ永久などありえないのですが、
管理人は幾度も経験しています…




どういった場合凍結されるのか?



凍結されるケース
・誤作動認識(運営が誤って凍結、これは結構あります)
・自動機能を乱用
・1日にフォローいいねをしまくる
(※いいねは1日上限があるのですが、自動機能を使っていた場合
規制がかかっても押してしまうこちにより最悪凍結します)
・スパム報告が自分のフォロワー×1.5以上されたとき




永久凍結されるケース
・犯罪予告 殺害予告
・著作権違反を繰り返すアカウント
・URLのみのツイート
・個人情報をツイート(最近こちらがかなり強化)
・アダルト・記事紹介のみのアカウント
・短時間複数垢作成(同じIPアドレスから作成したものはすべて凍結します)





になります。






そもそも永久かどうか、どう確認すればよいのか?




まずは凍結すると、「異議申し立てをするならこちら」と表示されます。


そして、Twitterサポートへ飛び、凍結意義申し立てを
メールアドレス、凍結解除をお願いする文章を打ち込み送信します。


すると、サポートから自動メールが届きます。


そこにも要件を伝える文章「凍結の理由がわかりません、どうか解除をお願いします。」といったように打ち込み送信します。


3日以内には運営から返信が来ます。
そこに凍結理由、または凍結解除を伝えるメッセージが送られます。
永久なら永久凍結と表示されます



アカウントロックと似たような現象になるが、凍結は解除の仕方が難しいということです。しかも最悪永久的に使えなくなるというおまけつき…




長く使用していたアカウントが永遠に使えなくなる
そういった理由からTwitterをやめた方も多いです。

普通に使っていればほぼ関係ない話なのですが、
目立ちすぎるとそうはいきません。
どのユーザーも「凍結理由」につながる行為をほぼしているといってもおかしくありません。
しかし拡散され通報するような人が出てこればもうおしまいです。







皆さんも嘘や調子に乗った発言は控えて下さいね(笑)
次回は「BOT」についてお話します!では!